「あたしの苺が……」
「苺ちゃんが桃のものなら、桃は俺の
もんだから、どっちも俺のか…」
変な台詞をはきながら、ニヤニヤしつ
つ登場してきた宇宙くん
久しぶりだ…
「誰があんたのものになったのよ!//
」
「えー。桃ひどいなぁ…
昨日はあんなに可愛かっt「わぁああ
ああああああ!///」
「ど、どんな感じで!?」
興味津々なあたし
「ベッドで甘い声で乱れt「いい加減
にしろぉぉぉおお!///」
「えー。
だってホントのことじゃん」
話が…
「そうだけど…ッ///」
よめない
「…雷斗くん……よくわからない…」
「苺はまだ、知らなくていい」
「苺ちゃんが桃のものなら、桃は俺の
もんだから、どっちも俺のか…」
変な台詞をはきながら、ニヤニヤしつ
つ登場してきた宇宙くん
久しぶりだ…
「誰があんたのものになったのよ!//
」
「えー。桃ひどいなぁ…
昨日はあんなに可愛かっt「わぁああ
ああああああ!///」
「ど、どんな感じで!?」
興味津々なあたし
「ベッドで甘い声で乱れt「いい加減
にしろぉぉぉおお!///」
「えー。
だってホントのことじゃん」
話が…
「そうだけど…ッ///」
よめない
「…雷斗くん……よくわからない…」
「苺はまだ、知らなくていい」

