ガラッ
「失礼します」
「あったこれだ」
センコウは重そうな資料を指して言っ
た
「じゃあ、運んで____
その前に話をしようか」
悪魔
いや、サタン…?
「なんですか?」
ニコッ
そんな効果音がつきそうなくらい笑っ
てやった
「君もねらってんでしょ?
___________……野原苺」
「だから?」
挑発してやった
「失礼します」
「あったこれだ」
センコウは重そうな資料を指して言っ
た
「じゃあ、運んで____
その前に話をしようか」
悪魔
いや、サタン…?
「なんですか?」
ニコッ
そんな効果音がつきそうなくらい笑っ
てやった
「君もねらってんでしょ?
___________……野原苺」
「だから?」
挑発してやった

