天然無自覚彼女andクールな無自覚彼氏【完】

宇宙ッ!


そのとき


「俺の彼女になに手ぇ出してんだよ
生きて帰れると思うなよ」


宇宙の声が聞こえた


「宇……宙」


「おまえッ………
宇宙!?」


「そうだ、それでも殺るか?」


「ひッ!
すみませんでした!!」


男たちは逃げて行った


「宇宙……ッグスッ……そらぁぁ!…」


よしよしと慰めてくれた


「ゴメン…早くこれなくて……


てか、桃可愛すぎ…………チュッ」


キスされた……


「ううううううっさい!!///

てかなにキスして…んの…ょ…///」


今日もラブラブです♪…………ってバカァ!!///