幼なじみとの♥危ない♥同居!


ガラッピシャッガチャッシャーッボフッ


……お分かりだろうか。

優は、片手に私をしっかり抱いたまま、扉を開けて閉めて鍵をしてカーテンを閉めて扉に一番近いベットに私をおろした。


ギシッ

優「おい。どうやらおまえは俺にお仕置きされたいようだな」


私を押し倒した優は自らのネクタイをとって、私の手首をしばった。


あ「な、な、な、何すんのよ!?」


そのまま腕は頭の上に優の左手で固定された。