ガラッピシャッガチャッシャーッボフッ ……お分かりだろうか。 優は、片手に私をしっかり抱いたまま、扉を開けて閉めて鍵をしてカーテンを閉めて扉に一番近いベットに私をおろした。 ギシッ 優「おい。どうやらおまえは俺にお仕置きされたいようだな」 私を押し倒した優は自らのネクタイをとって、私の手首をしばった。 あ「な、な、な、何すんのよ!?」 そのまま腕は頭の上に優の左手で固定された。