逆ハーレムな生徒会!?

やだやだ…ッッ


私は逃げようとした。
だけど…男の力に適うわけがなくて、
私はそのまま犯されてしまった。



「ふっうっ」



もう…嫌。
男子なんて大嫌い。



あんな男子高に入るなんて
死んでも嫌なんて思ってしまった。



「どうしたの?」



私はその声に顔をあげた。
そこには、とてもかっこいい男の人がたっていた。




「あっな…なんでもなっ」



「何でもないわけ…ない……。
泣いてるのに」


そう言って、私の頬をなでる。



「イヤッ」



怖かった。
とても怖かった。