「てか、今賞状貰わないじゃないですか!!
一緒にいる意味ありますか!?」
私がよくよく考えて
そう突っ込むと、
彼は、ニコニコ笑って
「一緒にいたいんだもーん
お菓子たくさんあげるよ?」
うぅー
女子が一番好きなものを知ってるなんて
この子ずるい!!
「美砂?誰と話して・・・」
抗が後ろからやってきた。
「………裕也…」
「クスッ
今日は僕の美砂ちんだからね?
抗…」
不気味に笑う裕也先輩。
その裕也先輩が怖かった。
一緒にいる意味ありますか!?」
私がよくよく考えて
そう突っ込むと、
彼は、ニコニコ笑って
「一緒にいたいんだもーん
お菓子たくさんあげるよ?」
うぅー
女子が一番好きなものを知ってるなんて
この子ずるい!!
「美砂?誰と話して・・・」
抗が後ろからやってきた。
「………裕也…」
「クスッ
今日は僕の美砂ちんだからね?
抗…」
不気味に笑う裕也先輩。
その裕也先輩が怖かった。

