逆ハーレムな生徒会!?

抗っ助けてっっ



と思った瞬間に、服を脱がされて行く。



服が自分に擦れる度
私は妙な感覚に教われた。



「んんっ」



「可愛い声でなくんだね」



哲先輩が…
そう呟いた




怖い。



怖い――――



「美砂ー??
皆上がったみたいだから、
お風呂……



なにしてんの??」



「た……すけ……て」



快楽から逃げるように私は抗助けを求めた。