逆ハーレムな生徒会!?

要先輩と私はそのまま部屋に戻り
寝てしまった。



明日…ならなきゃいいなあ…


なんて思いながら眠りにつく。


―――――

「………さ…
美砂…」



誰…?
真っ暗で何も見えない…。



コレは夢?



「どこ…?」


「君の心の中だよ」



この声…覚えてる。
覚えてる………。