逆ハーレムな生徒会!?

私が部屋に入って、ベッドにもぐりこむと


--コンコン



と壁をたたく音がした。


「抗先輩?」


「美砂…部屋に行っていい?」



「クス
大丈夫ですよ」



私が言うと、すぐに私の部屋に入ってきた。



そして、私の事をギューと抱きしめた。



「…要のにおい…
むぅう…」



か、可愛い!!
反則だ。