土方「………。
お前その格好は何だ?」
『私の時代では普通の格好だ。』
沖田「私の時代ってどーゆことー?
つつみ隠さず話してもらうよー?黒笑」
『そのままんだ。
何故腹黒の人間に
話さなければいけない?(笑)」
沖田「腹黒いなんてひどいなぁ~。
君の方が腹黒いと
思うけど~?」
『お前と一緒にするな。
さて
私はそろそろ失礼する。』
土方「待て。
お前には此処に住んでもらう。」
『断る。
なんで私がこんな所に住まなきゃ行けない?』
近藤「私も賛成だ。
美桜君此処に住むといいさ。」
『ハァ。
だから断るって言った筈だ。』

