「これは大事な出張だってクギさして置いた。 だから、これが完全にハネムーンだとしてもやつらには分からない。」 そう言うと社長、 急に私の方に手を伸ばして来て 私の髪を一房クルクルと自分の指に絡め キュッ! と 引っ張った。 そのせいで、顔が社長の方に 「・・っ・・引っ張らないでくださ・・」 次の瞬間には 「う・・んっ・・・」 口を塞がれてた・・社長の口で もっと甘~くなってていいはずなにの とか 思ってたけど・・・ 今 超 甘々です!!