今回は
社長とのことは
どうも・・・変
あとを引き過ぎ?
どうしちゃった?
「―――・・おい、
久利生さん・・・これは?」
社長とあんまり顔合わせたくない
でも
社長秘書ってやつですから・・・
当然
会わずにいられるはずはない
でも
いつもなら
コーヒー出しても
『ありがとう』ぐらいの返事しかなくて
こっちを見もしない社長
だから
コーヒー置いたらサッサと
社長室を出ようと思ってた
のに・・・
社長に呼び止められ
社長の手にしたもの
を
見て・・・
は・・・
あ・・・
あ~~~~~~~~~~~~~っ!
社長に出したコーヒーは・・・
「し・・失礼しましたっ!!」
なんでか分からない
けど
私の入れたコーヒーは
不思議だけど・・・
湯呑に入れられ
茶卓に載ってた。。。
「これは、お茶じゃない・・・よな?」
社長が確認するように言った。
はい
確かに
それは
中身はお茶じゃありません。
「コーヒーです。」
社長とのことは
どうも・・・変
あとを引き過ぎ?
どうしちゃった?
「―――・・おい、
久利生さん・・・これは?」
社長とあんまり顔合わせたくない
でも
社長秘書ってやつですから・・・
当然
会わずにいられるはずはない
でも
いつもなら
コーヒー出しても
『ありがとう』ぐらいの返事しかなくて
こっちを見もしない社長
だから
コーヒー置いたらサッサと
社長室を出ようと思ってた
のに・・・
社長に呼び止められ
社長の手にしたもの
を
見て・・・
は・・・
あ・・・
あ~~~~~~~~~~~~~っ!
社長に出したコーヒーは・・・
「し・・失礼しましたっ!!」
なんでか分からない
けど
私の入れたコーヒーは
不思議だけど・・・
湯呑に入れられ
茶卓に載ってた。。。
「これは、お茶じゃない・・・よな?」
社長が確認するように言った。
はい
確かに
それは
中身はお茶じゃありません。
「コーヒーです。」

