「同じ会社なんてビックリだったね。
で?今日もカイロ貼ってんの?」
くぅおの~~~~~!
目で人が殺せるなら
私はこいつを
今すぐ抹殺!
思いきり睨んでやったが・・・
意に介す様子なし?
口利かないもん!
ぜ~ったいに無視!
それから
駅に着くまで
完全に無視することにした。
「なんで無視するの?」
無視すればするほど
覗き込んで顔を近づけてくる。
髪に息がかかる。
そっちを向かないつもりだけど・・・
変に意識してしまう・・・
「和ちゃん?」
副社長は どうみても
面白がってる!
絶対に無視!!
で?今日もカイロ貼ってんの?」
くぅおの~~~~~!
目で人が殺せるなら
私はこいつを
今すぐ抹殺!
思いきり睨んでやったが・・・
意に介す様子なし?
口利かないもん!
ぜ~ったいに無視!
それから
駅に着くまで
完全に無視することにした。
「なんで無視するの?」
無視すればするほど
覗き込んで顔を近づけてくる。
髪に息がかかる。
そっちを向かないつもりだけど・・・
変に意識してしまう・・・
「和ちゃん?」
副社長は どうみても
面白がってる!
絶対に無視!!

