私は笑顔で 「はい!私の大好きなジェラルド先生が教えてくれるんで!」 すると、先生は一瞬驚いた顔をして 「・・そんなこと言える余裕が、あったんですか・・?」 「へっ・・!」 私の顔を引き寄せて 私に蕩けるようなキスをした ああ、もう、私、先生をもっと好きになっちゃう・・