闇の中にも必ず一つの光がある そしてその光へ手を伸ばし捕まえに行く為の道があるはず 消して簡単にはいかないだろう だけど自分が一歩を踏み出さなければ何も始まらないだろう 誰も気付いてくれないだろう あたしにはあたしを必要としてくれる人が1人いるから精一杯生きる 母が何と言おうとあたしは自分の道を切り開き光を掴んでみせる