「さぁ思いっきりいけ 思いっきり」 「思いきりって・・・・」 「はいバッシャーン」 「は・・・ちょっ!!え・・・!?ぶべしゅ!!」 片手で押されました かなり浅いから顔砂浜行くし・・・ 痛いし 立ち上がったら悠斗ケラケラ笑ってるし 「お前ぶべしゅって・・・・」 「笑わないでよ!! 痛いし!! わたしまだパーカーきてるし!!」 「でも入れたじゃん」 そういう問題じゃなーい!! 悠斗はわたしの方に近づいてくる