♦ ♦ ♦ そんなこんなで海です 「ついたよ~二人とも」 とりあえず悠斗と外に出た 「海だ!!海だ!!海~!!!」 「うるさい妃芽・・・」 悠斗は顔をしかめて言った 「ということで俺行くわ~」 圭斗さんが窓から顔を出していった 「ん」 「ありがとうございました!!」