短編 復讐






学校に着いた。


来る途中ジロジロ見られた。



なんでかっていうと早夜と来たからだと思う。



早夜はカッコいいからね。



夜「朝にするのか?」



早「うん。舜くんはまだ来てないよね。梓も。」



夜「梓はもう行ってるよ。」



早「そっか…。まぁあの三人が来てるかによるんだけどね。」




私たちは教室へと向かった。


あっ…


早「梓、おはよ。」



梓「おっはよー!二人とも!!」



夜「朝からテンション高いよ、梓。」