「ん、座った!」


我ながら子供の様なはしゃぎ様だ。



「いただきまーす」


空祐は眠気が飛んだのか、シチューを頬張る。



楼愛も眠そうだけど、口にシチューを運び始める。


遊優は猫舌なのか、ふーふーしながら食べてる。



私も猫舌だからふーふーしないと食べれないけど。



私はふーふーしてシチューを少し冷ましてから口に運ぶ。




めちゃくちゃ美味しいんだよね♪