【短編】俺様ヤンキー君と秘密の時間


そういうと晃はいきなり私に激しいキスをして、フェンスに私の体を押し付けた




「晃…!なにすんの!?」



「お前が悪い」



「離して!お願い!」



力で晃に勝てるはずもなく、無駄な抵抗を続ける私