「ゆいか・・ごめんっ・・・」
「私っしゅう好みになろうと頑張ってたのにぃ・・・」
とりあえずここにいたら目立ちそうだ・・・
「ゆいか・・とりあえず他の場所行こう?」
「ホテル・・・お母さん働いてるんだし・・」
それなら・・まぁいっか
――――――――――
ゆいかが、お母さんに話しをして部屋を借りた
部屋のソファーに座ってゆいかと話した
「ゆいか・・・俺、好きな人いたんだゆいかに告白された時も・・・でも、そいつとは実らないって分かってたから、忘れるために付き合ったんだ・・・ゆいかと・・」
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