ごちそうは、いつもより 豪華だった。 「いただきますわ。」 『好きなだけ食べなさい。』 その時、玄関が鳴った。 『プレゼントが届いたようだ』 「私がもらってきますわ♪」 みどりは、喜んで玄関に向かった。