ねぇ気づいてよ。

優「っ


ごめんね

さようなら」


ガチャッ


雅「優亜っっっ」




ガラッ


実「あっ


優亜!!どうだった?」


優「っっ・・・・ふぇっ・・・・ふっ・・・・ヒックッフッ・・・・」


実「言ったんだね。」


コクン

私は泣きながら小さく頷いた