あの頃のように・・・

☆☆朝☆☆

羅『おっはよー♪』

美『おはよう♪』

羅『ねぇ。
美羅、考えてくれた!?』
美『うん!
私、笑舞のみんなに迷惑かけちゃうかも知れないけど、
私、、、、笑姫になりたい。』
羅『美羅、、、
その決意って固いよね、、、
もしかしたら、美羅を傷つけるような結果に
なるかもしれないんだけど。』
美『うん!
分かってるよ♪』
羅『よかったぁ♪
じゃあ、今日の放課後に倉庫に行こっか♪
下の子達に紹介したいから、文考えといてね♪』
美『分かったよぉ♪』