凛-Side- 優子「りんーきたよ! 大丈夫だった??」 「うん。いつもありがとっっ」 優子「そんなの当たり前 親友なんだからね!!」 「二人とも入って」 「「おじゃましまーす」」 あれっっ? 何で顔が赤いのかな??? 優子「りーんー!!」 んっっ!? 優子が抱きついてきた 「なぁーに?」 首をかしげながら言った 「「「……///」」」 「みんなだまってどうしたの???」 優子「そんなことはどうでもいいから 凛、話してあげて…」 「…うん…」