そう思って立ち上がろうと思ったら、 上手く立ち上がれない。 あ~ぁ、こういう時友達がいたら手をかしてくれたりするんだろうな・・・。 そんな時、 「おい、大丈夫か。」 と手をかしてくれたのが、 拓海君だったんだー・・・。