「いやぁ、コンビニから 帰ってきたら、こんなとこで チューしてるからさぁ。」 「もう黙れって。 家で言ったらほんま殺す」 まなえに関しては 恥ずかしさでもう半泣き。 「言わんから安心して!」 全く信用できひんけど とりあえず3人で部屋に戻った。 「あれ?3人で帰ってきたん?」 「まぁね~」 はるはまだテレビみてて その他のやつは もう寝る準備してた。 「まなえお風呂入るわぁ」 「俺も入ろっかなぁ! ・・・やめときます」 かずがいらんこと言ったから 思いっきり睨んだった。