「まー今日は話はココまでにしとこうかしら。明日も学校あるでしょう」 『うん。。』 「今日から慶太君の件よろしくね」 『はーい。ばいばいママ』 「ばーいばーい」 時計を見ればもう7:45になっていた。 ・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・ ・・・・・・ ・・・・ ガチャ 『ただいまー って誰もいない・・・・』 「おかえりお前遅かったな。腹減った」 ・・・。 『エエえええええええええええええええ?!?!?!』 何で?!?! 慶太さんが私の部屋に入っている?