~闇の中にいる美少女~

麗璃side




屋上に行って寝転がっていると



ドアからガチャっと音がした。




ドアの方を見てみると雷龍のみんなが


いた。





麗「チッ」


私は小さく舌打ちをした。




潤「おい」


潤が私に話しかけてきた。