~闇の中にいる美少女~

と言う声が席に着いた途端聞こえてきた。






空「やばいねぇ・・・てか、その女の子

  誰だろう・・・?

  強すぎだよね・・・」



千「そうそう!!ほかの族がどんどんやられて

  いってるぜ!!!!」



翼「なんか、族に恨みでもあんのかよ・・・」



陽「ないとしないでしょう」


そういうと雷龍はどこかに消えて行った。