~闇の中にいる美少女~

首をかしげてたら、






またみんなのため息が聞こえた。






あれれれれれ・・・?





みんなしてため息って酷くないですか?





私、傷つくよ・・・?




なんて考えてたら潤が話しかけてきた。




潤「麗璃、今から屋上行けるか?」



麗「え?うん?」


なんだろう・・・?