~闇の中にいる美少女~

翼「分かった・・・・。

  分かったよ。」




俺がそういうと母さんは、


嬉しそうに・・・



「ほんとに?!」



と言った。



翼「そいつが好きならそいつと暮らせば

  いいじゃねぇか。」





「翼、okしてくれるの?!!」




翼「あぁ。
 
  そのかわり、その面一生みせんな」




ビクッ!!



母さんも男も震えた。