~闇の中にいる美少女~

そう思ったとき、


私の頬に生暖かいものが伝った。



?「おい!!なに泣・・・い・て?

  


  麗璃か・・・・・?」





え・・・?



麗「誰・・・・?」






私は顔を確かめるため下げていた


顔を上げた。