~闇の中にいる美少女~

雷龍side




俺らは麗璃がどこかに行って少し

してから屋上に向かった。


教室を出ようとすると、女どもが

うるさかった。


空「それにしても麗璃ってなにかあるのかな?」


千「それ俺も思った!」


空「殺気半端なかったし、なんか
 
  目が死んでたような気がする・・・」


陽「そうですね・・・。

  なんか、作り笑いしてたっぽいですし」


屋上に着いたら誰かが寝ていた。