~闇の中にいる美少女~

麗璃side



私は寂しさを埋めるため夜は必ず


出かけることにした。



歩いていると、


ざっと数えて10人くらいの変な


奴らにからまれた。





?「なぁ!!この子めっちゃ可愛くね??!」




そういって男Aが私の顔を覗き込んだ。

きもい・・・



?「うわぁ!!マジだ!

 こんな美人見たことねぇ・・・」