~闇の中にいる美少女~

学校が終わり私はいつも



通り小野の所に向かった。



凌「おし!やるか」


小野がそう言って準備し始めた。



いつもの私ならケンカの準備をする。





でも・・・・


今日の私は違う。




麗「なぁ、小野少し話せるか?」



私は、小野に声をかけた。