俺は我慢出来なくなって舌を美依の中に入れた… 「っ!!…んっ、あっ…」 美依は苦しいのか俺の胸を叩いてくる。 唇を離してやると肩で息をしていた… 「てか、美依。今はおはようの時間じゃない。こんにちはの時間だ」 「えぇっ!!」 「時計見てみろ。もう午後2時だ」 「ホントだ…」