しばらくすると美依が風呂から出てきた 「あれ?お母さんは?」 「もう寝たよ」 「もうこんな時間だもんね…待たせちゃってごめんね…」 「大丈夫」 「じゃ、部屋行く?」 「そーだな」 俺達は美依の部屋に向かった…