またまたある日。 りゅうさんの放送枠をるんるんとみていた。← あの日以来いろいろあって、泣く回数が増えた。 そのたびにりゅうさんの枠に行って、声を聴いて、Twitterで聞いてもらう。 そんな日を繰り返していた。