「Oh〜ではハートくん、そろそろ……」 「ほな行くわ!お2人さん、幸せにな〜」 「「なっ……!」」 そして、最後まで若干無視されてたミカエルと、最後の最後にニヤニヤしながらすごい爆弾を落としていったハートくんは…… ――フワッと、消えた。