「・・・福田・・・佑??」 「あー!!!」 キス男!! 気づいたころには もう荷物が全部運ばれてた。 「サインお願いします」 「…はい。」 しぶしぶサインをして 業者の人にわたした 「ありがとうございましたーまたのご利用お待ちしております!」 いやいや、もう絶対やだ! あー!あのキス男!! この荷物の量多すぎるし! 同居なんて許さない!