“バタンッ” 勢いよくドアが閉まった。 なんなんだ?? 宇野瑞羽って、、、 「ふっ、おもしれー」 1人残された俺は とりあえず、寝そべりった。 今までキスしてあんな怒られることなんて無かった。 というかどっちかと言えば喜ばれたぐらいだ。 おもしろそうじゃん。 「宇野瑞羽。」 大きく伸びをして 起き上がった。