目もあわせないで ぱっぱとお弁当を使って学校に行く準備をした なんか視線は感じたけど 絶対に振り向かない! そう心に誓った。 はぁー。 あぁもうため息しかでない もういいや考えんのやめよう! やばっ遅刻する いってきます… バタンッ、 いつもより大きな音を鳴らして家を出た。