それから、昼ご飯、夜ご飯を 食べてもまだ キス男は現れない… あぁっーぅ もう何回目のあくびか… もう限界。 どおせ、荷物だけ送りつけて自分は女の子の家に泊まってるはずだ。 寝よー。 心配したのがバカだったなー と思いながら、 ベットに入った。