『あ!!響笑ったぁ~♪じゃあいいんだね?♪』 「お前…ウザい。消えろブス」 『はぁ???意味分かんない!響のバカぁ!!』 彼女は臭い香水を残して行ってしまった← 「「「キャーーーーー!!!」」」 再びうるさい声がした。 そちらを向くと奏がいた 『ねぇ??奏?今日はあたしと遊んでくれるぅ?』 『何言ってんの?奏はうちと遊ぶのぉ!』 『美香だよぅ!!ねっ奏?』 『今日は恵美ちゃんが先約だから!』 「「「えぇーーーー!!」」」 『じゃあ…明日は美香ね?』 「おう♪明日は美香ちゃん!」