流「久しぶりニコッ」
「「/////」」
えっ?
嘘っ!!何か笑ったら皆顔背けたんだけど!?
そんなに笑うとキモイのかな…
琉「流どうした?ボーっと突っ立てたりして」
そんなことを考えてたら琉宇久が顔を覗きこんできた
流「あぁ、何でもない」
こんなこと考えてないで早く薫(かおる)達に会いに行こう♪
流「琉宇久早く2階に行こう?」
琉「あぁそうだな
光と薫が流に会いたいってこの間からずっといってたぞ(笑)」
バンッ!!
笑いながら琉宇久が言っていたらバンッ!!っと凄い音が響いてきた
流「?…何の音?」
琉「わからん」
音がした方を見ると薫と光が全力でこっちに走って来ていた
流「……えっ?」
光、薫「りゅ~~う~!!」
ガバッ!!!!
流「うおっ!!」
ヤバイ!!2人が同時に抱きついてきた
そして首を思いっきり絞めてる!!

