春「ちゃんと授業うけろよ
テスト赤点とったら補修うけるぞ?」
補修なんてあるんだ
流「大丈夫だよ(笑)
それに私が赤点になると思う?」
春「…確かにあり得ないな」
パンを食べながら話してたら最後のパンを食べた終わった
春「…それにしても良く食べるよな」
流「普通だよ」
さて、パンも食べ終わったからそろそろ行こうかな
流「んじゃ行ってくるね!!」
春「あぁ気を付けろよ」
流「わかってるよ」
バタン
さてと、ここからどうやって倉庫に行こうかな…
流「…やぱっり誰かに迎えに来てもらう方が安全だよな」
ひとまず階段を下りた
♪~♪~~♪
階段を降りてる最中に携帯の着信音がなった
誰だよ…
ピッ
流「…もしもし」
『もしもし、流?』
流「あぁ琉宇久?
どうしたの?」
琉『今日ちゃんと倉庫来れるよな?』
流「あぁ、今から行くところ何だけどどうやって倉庫行こうか悩んでたんだ」
あっ…鞄忘れてきた
琉『バイクで来れば良いじゃんか』
流「もし張れたらどうするんだよ」

