春「それで?
死神と鬼乱の潰す作戦はどうするんだ?」
あ…
春「…その顔は考えてなかっただろ」
春にハァーとわざとらしいため息を疲れた
流「…良いよ!どうせ作戦も考えて無かった馬鹿な奴だよ!!」
春「別にそこまで言ってないだろ(笑)」
流「春何かに笑われたくない」
春「悪りぃ悪りぃ
で?本当に作戦どうするんだ?」
…考えるの面倒だな
う~ん
流「待ち構えるのはいつ来るかわからないから駄目だし
後ろから挟み撃ちって言うのもあるけど何か卑怯だから嫌だからな…」
春「じゃあどうするんだ?」
流「…ここはやっぱり作戦たてずに前から来た敵を殴るだけ!!ってことでいいんじゃない?(笑)」
春「…流らしいな
ただ単に作戦考えるのが嫌なだけだろ」
流「良くわかってるね」
春「何年一緒にいると思ってんだよ(笑)」
流「確かに(笑)」
春「そう言えばもう昼休み終わってるぞ?」
…げっ
本当だ!!
授業もう始まってるよ!!
流「…もう良いやパン食べてすぐ倉庫行く…」

