明夢「用意できました」
孤太「俺も行くー!!!」
亜樹「孤太 今日は我慢」
隆介「じゃーな瑠衣」
歌李「また明日ねー」
圭李「麗美ちゃんを犯すなよー」
瑠衣「圭李 うるさい」
俺はそういって車にのった
麗美を抱きかかえながら車に座っていた
麗美「ん・・・・」
瑠衣「寝てていいよ」
そういって麗美はまた深い眠りについた
「瑠衣さん つきました」
瑠衣「あぁ ありがとう」
そう運転手に礼をいい降りた
俺は部屋に戻り寝室に麗美を下した
瑠衣「本当にこいつはよく寝るな」
麗美の頭をなで風呂にいこうとした
麗美「い・・・・かないで・・・?」
そう俺の袖をつかんできた麗美
瑠衣「麗美 風呂行ってくるだけだから」
麗美「・・・・」
そういうとしぶしぶ離してくれた
瑠衣「すぐ戻ってくるから 戻ってきたら話そうな」
そう麗美の頬にキスをして風呂にいった


