そして歩き始めた皆の後を追いかけて歩いてるんだけど… どぉ見ても足の長さが違うわけで 着いていけなーぃ!!! もぉ〜速いょー でも遅れてゎ行けないと必死でついていく。 っ!?!? すると誰かに手首を捕まれた。 一瞬ふりはらおうかと思ったけどその手ゎ私の進みたい方向に引っ張ってくれた。 その手の主を確認しようと顔をあげると 「翔くん……!?」 それゎ翔くんのもので私が迷子にならないように気をつかってくれたみたぃ。 無口だけど翔くんゎさりげない優しさがあるんだね。 ありがとぅ。